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同棲

同棲におすすめな部屋探しのポイント!秘訣はコンセントの位置と数を見ること

投稿日:2018年11月10日 更新日:

同棲を始めるにあたって、新たな部屋探しをすることも多いでしょう。

もちろん、地域やカップルお互いの収入などにより、最適な物件はそれぞれ異なると言えます。

ここでは、そんな同棲するときにおすすめな部屋探しのポイントについて、ご紹介します。

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家賃をしっかり考える

まず、同棲するときの部屋探しの大前提として、きちんと余裕を持って払える家賃の住まいを探すことが言えます。

そんなことは当然と言えばそうなのですが、これは意外と見落としがちなんです。

 

同棲することが決まって心が舞い上がってしまっていたり、自分の求める条件を妥協できなかったりなどで、ついつい高めの家賃の部屋に決めてしまうこともあると言えます。

そうなると、節約生活の日々になってしまうことも。

 

また、部屋探しのときは家賃を支払うのが大丈夫でも、お互いいつ失業するかわかりません。

そうなると支払いが厳しくなることも考えられるのです。

そのことも、きちんと頭に入れておきたいと言えます。

 

よって、パートナーの一方だけの支払いだけでも余裕ができる家賃の住まいがおすすめです。

それだけで、貯金もぐんとしやすくなります。

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コンセント!

では、具体的にどんな部屋が同棲におすすめなのでしょうか?

もちろん、カップルそれぞれの好みの問題もあるので、一概には言えない部分もあります。

 

ただ、ここだけ見ておけば間違いないのは、コンセントの位置と数です。

これは住んでからはなかなか修正や我慢ができない所なので、かなり重要なポイントと言えます。

 

たとえば、玄関など電化製品をあまり置かないような位置にコンセントがあって無駄にならないか、居間のコンセントの数は十分かなどがありますね。

コンセントが少なくて、たこ足配線だらけにならないようにしたいものです。

 

これらは、カップルによって家電の種類や大きさなどは異なるでしょうから、自分達に合わせた見方をする必要があるでしょう。

電化製品も一人暮らしのときを基準にしないで、相手がいることを忘れないでおきたいですね。

 

洗濯機などが大きくなることもあるでしょうから、相手とこれらについて話し合っておくのもおすすめです。

とにかく、部屋の何を見たらわからないときは、コンセントについて見るようにするとよいと言えます。

 

間取り

これも見落としがちなのですが、部屋の間取りもきちんと考えておきたいですね。

おすすめの間取りは2DKです。

同棲当初は幸せいっぱいなので、ワンルームで住みたいと思うかもしれません。

 

しかし、人間は一人でいたいときもあるので、できれば部屋が分かれている方がよいのです。

間取り的に、お互いに自分の部屋を持てて、趣味にはまることなどもできます。

もちろん、DKなので、食事などで二人の時間を持てることも容易ではないでしょうか?

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