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バツイチ子持ち女性の遠距離恋愛がうまくいく人の3つの共通点

      2017/11/10

遠距離恋愛中のバツイチ、しかも子持ちの女性がうまくいくハードルは高いように思えます。

確かに、普通に考えればそうかもしれませんね。

ここでは、そのような女性でもうまくいく人の共通点3つをご紹介します。

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子どもの話題を出す

バツイチ子持ちの女性が遠距離恋愛をしている場合、どうしても子どもの話題を出さないことも多いかもしれません。

確かに、子どもをあまり好まない男性も多いため、その話題を出しにくい気持ちもわかります。

しかし、あえてここで子どもの話題を出して、その距離を縮めようとすると逆にうまくいきやすいのです。

 

というのも、男性が子どもを好まないのは食わず嫌いなことが多いため、そのかわいさや魅力に気づかせてあげるとよい方向にいきやすいのです。

遠距離恋愛の場合、会って慣れさせるのはなかなか難しいため、写真を送信したりして話題を作るとよいでしょう。

 

ただ、毎日のように話題に出すのはさすがに男性も返答に困りそうなので、一週間に1回ぐらいに留めておきたいところです。

また、子どもの話題を出すときは子どものことだけではなく、男性の存在も忘れないようにするといいですね。

たとえば、「この遊園地も3人で行けるようになればいいな」などといった具合に、うまくいく人は立ち回っているものです。

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扶養前提の話をしない

バツイチ子持ちの女性が男性を求めるのは、扶養してもらうのが目的だと男性からは思われがちです。

よって、その話はもちろんですがその前提となる話もやめておいたほうが無難でしょう。

 

たとえば、「結婚したらもっといい家に住みたいな」「子どもにいい服着せてあげたい」「お金がなくて…」など、お金に関連する話全般です。

仮に心の底で将来は結婚して扶養してほしいと思っていても、それを口に出すのはちょっと厳しいですね。

 

「ああ、自分のお金目的か」と男性の気持ちは冷めてしまうものなので、うまくいっている人はその話題は出さないのです。

また遠距離恋愛ならば、終わらせるのもそこまで難しくはないので、そのことで男性から連絡が来なくなりバッサリ切られることもあるでしょう。

 

いつも元気

バツイチ特に子持ちの女性は、その生活に疲れて元気がなくなりがちです。

しかし、遠距離恋愛でのメールなどでその愚痴ばかり言うのはちょっとどうでしょうか?

特に「毎日が疲れる」などいつもメッセージを送られても男性は困ってしまいます。

 

確かに子育てが大変なのはお察ししますが、うまくいく人はそれを表に出さないものです。

そこで、いつも元気な自分を見せることがここではポイントになります。

 

男性は元気な女性を見るとそれにひかれるものなので、連絡しているときは元気に振舞うことをおすすめします。

遠距離恋愛でその顔は見えなくても男性にその元気は伝わることでしょう。


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