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いざ同棲スタート!というとき失敗したこと。タイミングや費用の後悔

      2017/09/20

何とかなるさと同棲をスタートさせたが、いろいろな問題が噴出…ということはよくあります。

私もこれでよしと判断して同棲したはずなのに、やはりそうなってしまい後悔しました。

ここでは、私の経験上、同棲スタートしたときに失敗したと思ったことをご紹介します。

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家賃の問題

同棲を新たな入居の場でスタート!ということも多いと思います。

私も同棲のために二人で物件を探して、二人入居可のマンションに入居しました。

今まではお互い一人暮らし用のマンションだったのですが、今回は二人入居用ですので、家賃はそれなりに高額です。

もちろん、お互い働いていたので支払いできないということはありませんでした。

 

しかし、入居するまでに敷金などでかなりの金額を払っていたこともありますが、家賃や光熱費のことでパートナーとけんかになってしまったのです。

つまり、思っていた以上に家賃などの負担がかかっていたのが原因でした。

 

まだお互い20代中盤(私は同棲開始時25歳)でそんなにお金に余裕がないこともありましたので。

その後は何とかやりくりして解決しましたが、新たに入居するのならば家賃含め費用を考えて同棲をするべきだと後悔しました。

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家具家電の問題

今まで一人暮らししていた者同士が同棲をスタートすると、家具家電で必要不必要といった問題が出ます。

たとえば、冷蔵庫はどちらか一つでよいとなったり、ドライヤーはそれぞれ必要…などです。

 

私たちはその取り決めを事前に何もしていなかったので、同棲の家は自分たちが使っていた家具家電だらけになりました。

冷蔵庫やタンスなどを処分するのはタダではないし、大きな物は動かすだけでも一苦労です。

 

そこで、またパートナーの彼と邪魔な家具家電をどうするかについて衝突してしまい、きちんと同棲前に整理すべきだったと後悔しましたね。

その後これらを整理するのに何ヶ月もかかってしまったので、これは非常に無駄だったなと思いました。

 

タイミングが悪い

ちょうど私が同棲をスタートしたころ、パートナーの彼と私はお互いちょうど仕事が忙しくタイミングが悪い時期でした。

以前からこの時期に同棲しようとお互いに決めており、周囲にも話していたので今さら時期を変更するのは厳しかったのです。

 

しかし、私にとってはこの同棲スタートのタイミングの悪さが一番後悔したことですね。

同棲しても食事は各自で済ませ、帰宅して就寝する時間もバラバラなどのすれちがいばかりで、いったい何のために同棲しているのかと当時思いましたね。

 

同棲がマンネリになればそれも仕方ないかもしれませんが、同棲開始時くらいはもっと同棲生活を満喫したかったと後悔しました。

やはりタイミングって大事ですよね。


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