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遠距離恋愛のコツ

もう泣かない!遠距離恋愛の寂しさを感じない4つのテクニック

投稿日:2017年2月17日 更新日:

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遠距離恋愛にまだ慣れないとき、寂しくなると彼のことを思い出して泣いてばかりいました。

そんな遠距離恋愛中、実際に私がやっていた、遠距離恋愛での寂しさを埋める方法を5つご紹介します。

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メールを通じたコミュケーションを絶つ

私の場合は、一応相手にキチンと連絡先を教えていましたが、寂しさで自分から滅多にメールやLINEは使いませんでした。

ただでさえ目立ったイベントに共通で思い出を作りにくい遠距離恋愛ですから、

友達に言うとビックリされましたけど、自分でSNSとかでプライベート設定が出来るので、互いにページをフォローし、

毎日何らかの投稿を随時やってました。

 

相手が自由に色々1日であったことを書いて、私は自分でコメントしたり、見るだけだったりして、たったそれだけでも十分で、

イベントがお互い経験できなくとも自分自身の遠距離恋愛の寂しさはありませんでしたね。

それで、何か要件が生まれて連絡を取った時に、あの時の投稿について話したり、行ったお店を2人で行ったりして、

今度は2人で撮った画像を互いのページで投稿していたので、遠距離恋愛の自分のメールの頻度は本当に低かくても、寂しさは全く無かったですね。

 

計画を持って行動する

一番遠距離恋愛で寂しさを感じるのは、予定が休日に何もなくてその時だけが、自分が会えない事情が出来た時です。

せっかくの少ないチャンスを活かすことが出来ないんですから、残念というか、

イベントなどの予定があれば、遠距離恋愛の場合はガッカリの度合い、その時の寂しさが全然違います。

 

そこで出来るだけ、せめて自分のスケジュール位は週単位~月単位で構わないので、相手に教えておくと良いです。

私の遠距離恋愛の場合は、ちょっと高い買い物をするときとか、遠出をする場合とか、

普段と少し変わったことをするイベントをする予定がある時は、必ずスケジュールを相手に教えていました。

 

それも強制的じゃなくて、「来週こういうことしようと思ってるんだー。」程度の軽い感じです。

これだけで、遠距離恋愛ではある程度、相手の日常は多少知る事にもなるし、事後報告よりは面倒が少ないし互いに寂しくありません。

それに「そんなイベント予定しているの知らなかった。」と遠距離恋愛で思われるよりも、

事前にわかってれば、「急用ができた」の急用が何なのか相手も想像できるかもしれません。

 

「じゃあしょうがないねー。」で納得できれば、自分も相手もそれで何でもありませんしね。

要件を敢えて作るのも遠距離恋愛の寂しさを紛らわす良好な手段です。

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イベントは作るのではなくお互い作ってもらう

遠距離恋愛では余計になんとか記念日って、みんな作りたがるないじゃないですか。

どうにかして無理やりにでも、イベントを作って寂しさを紛らわす共通のものを持っておきたいって思うはずです。

ところがこれって、かなりトラブルの元ですよ。

 

イベントがやれる場合は問題無いんですが、自分ひとりが期待して、相手が出来ないと頭に来ますし何だか寂しいものです。

ですから共通じゃなく、遠距離恋愛では、どちらか交互にイベントを作っちゃうのがベストです。

具体的には、「ちょっと温泉とか行きたくない?」と希望があったとしましょう。

 

その時、「こっちが家から近いから調べとくけど、日にちはそっちで決めといて。」とか、

スケジュールは任せてしまうとか、2人が揃って行動しないと出来ないイベントを増やすやり方ですね。

どちらかが出来なければ、イベントはどちらも体験できませんし、行ってみたい

やってみたいって気持ちがあるなら寂しくありませんし、遠距離恋愛中で必ず空くだろう時間を使って、決められたことをやるはずです。

 

遠距離恋愛の寂しさを埋めるコツは「イベント決定の役割を決めちゃうこと。」ですね。

予め決めていても、遠距離恋愛では、その日に出来ないこともあるんですよ。これだけでも寂しさなんて感じません。

 

定期的に自分の姿を相手に知らせる

昔は遠距離恋愛の連絡方法が手紙とか、それに添付する写真くらいしかなかったかもしれませんが、

今はフェイスブックを初めとしたネットでのコミュニケーションツールがあるし、

flickerやインスタグラムとか、なんだって自分の姿写真を、ネットを通じて遠距離恋愛の相手に見せることが出来ますよね。

 

寂しいという感情は、やっぱり相手が具体的に姿が見えないことで強く感じますますから、

自分ひとりの移った自撮り写真や、身の回りの風景写真とか、一人で行ったイベントのこなど、

どんどん公開して、相手に見てもらうのは、非常に遠距離恋愛の寂しさも気がまぎれますよ。

 

ここで注意なのは、あまり異性とか友達と写った画像では無くて、相手にはわかるプライベートな画像を選んでおくことです。

私の場合は遠距離恋愛中の間、彼がいつの間にかインスタグラムでダウンロードしてたらしく、

家に遊びに行ったら、パソコンの中にアルバムとして保存してあるのを見せてくれました。

便利な世の中になりましたよね。

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